本機構の長沼祥太郎准教授が第一著者として提出された下記論文が、現在インパクトファクターで教育分野のTopのジャーナルである、International Journal of Educational Technology in Higher Educationにて採択されました(IF = 16.7)。
本論文は、九州大学の学部新入生の必須科目である課題協学科目において、ジグソー法と生成AIを組み合わせて「革新的な未来の教室」をデザインすると言う授業を実施し、その実践におけるグループワーク中のデータをネットワーク分析を用いて詳細に分析したものです。九州大学基幹教育院の大野愛哉准教授、脇浜幸則助教らとの共著論文です。オープンアクセスなので、もしご興味があれば、ぜひお読みください。
2026/05/29
本機構の長沼祥太郎准教授が第一著者として提出された論文が、教育分野のTopジャーナルにて採択されました!
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